最新リポジトリ
⇒ Langstone-V3 SDR Transceiver by Colin Durbridge G4EML
⇒ Portsdown 5 Development Project
その後の情報
ウェブカメラ C920 について:
C920が入手できなくても類似のWebカメラが使えます。
ポーツダウン4について:
純正ADLM Plutoやほぼ同じクローン、Pluto+など限られたボード/モジュールが利用できます(送信側)。最新のポーツダウン4上でPlutoのファームウエアはv0.32-dirtyを用います。
最近、受信側のBATC提供のチューナハードが手に入りませんが、PCかラズパイ上のSDRソフトとPluto互換ボード/モジュールの組み合わせで簡単に受信できます。こちらはポーツダウン4で利用できないボード/モジュールでもPlutoとして認識され利用可能で、ファームウエアの変更も不要です。

これらは、実際の環境で確認するのが近道です。
また、1.2GHz帯以下であればRTL-SDRなどのSDR受信USBドングルも利用可能です。この場合ワイヤレス映像受信モジュール RX5808を用いダウンコンバートすれば5.6MHz帯の受信も可能です。
ポーツダウン5について:
ラズパイ5対応。従来のフラットケーブルで繋ぐタッチ液晶の他、設定の変更でHDMIディスプレイ+マウスやネットを繋いでWebブラウザからの操作も可能です。